いつも幼稚園・保育園・認定こども園向けICTシステム「園支援システム+バスキャッチ」をご利用いただき、誠にありがとうございます。
2025年12月にサービス開始15周年を迎えてからお届けしてきた「15周年特設サイト」
・第1弾(2026年2月公開): 数字で振り返る「バスキャッチの今」
・第2弾(2026年7月公開): 世相と歩んだ「15年の歴史年表」
とお届けしてまいりましたが、本日ついに最終章となる第3弾を公開いたしました!
目次
第3弾は、導入10年目の園様へ訪問し直接インタビュー!
最後を飾る第3弾でお届けするのは、バスキャッチを10年間使い続けてくださっている園様へのインタビュー動画です!
10年前といえば、まだ「保育DX」や「園業務のICT化」という言葉すらなかった時代。 世の中はスマホの普及期で、欠席連絡の電話対応や手書きの連絡帳、紙の便り印刷が当たり前だった頃から、園の皆様がどのようにバスキャッチを取り入れ、定着していったのか。
今回は、弊社スタッフが実際に園へお伺いし、園長先生や現場の先生方に「10年間のリアルな歩み」をじっくりお聞きしてきました。
見どころ:10年間の歩みと現場の「生の声」
動画の中では、導入前の戸惑いから導入後の変化が現場のリアルな本音として語られています。
導入当時の戸惑いと変化: 「最初は慣れるまで大変だったのでは?」という当時のリアルな本音と、アプリ導入で生まれた「子どもたちと向き合う時間」
園とVISHの歩み: 10年間の中で起きた課題や、それを一緒に乗り越えてきた「一番身近な相談相手」としての関係性
これからの10年へ: 時代が変わっても変わらない、園とシステム(VISH)の信頼関係
10年間、良い時も大変な時も現場に寄り添い、共に歩んできたからこそ話していただけた、笑いあり・頷きありのインタビューになっています。
ガラケーからAIの時代へ。進化しても、変わらない想い
ガラケーからスマホ、そしてAIへと時代がどんなに変わっても、私たちが大切にしている「ゆとりと笑顔を届ける」という想いは変わりません。
2010年のサービス開始当時、まだ「保育DX」という言葉すらなかった頃、門前払いされる日々から始まりました。そこから15年。欠席連絡やバス運行、預かり保育や連絡帳など、先生方からいただくひとつひとつの「声」に向き合いながら、現場の皆様と一緒にバスキャッチを育ててまいりました。先生方からいただく「子どもたちと向き合う時間が増えた」「使ってよかった」という温かいお言葉や笑顔こそが、開発やサポートを支える私たちの最大の原動力です。
VISHが掲げるミッションは、「すべての人にゆとりと笑顔を。」お届けすること。
15周年は、あくまでひとつの通過点です。これからも先生方の業務に「ゆとり」を生み出し、園に関わるすべての方に「笑顔」をお届けできるよう、20周年、そしてその先も一番身近なパートナーとして、皆様とともに歩み続けてまいります。
10年間の歩みと現場の温かさが詰まった特別インタビュー動画を、ぜひご覧ください!
これからも「園支援システム+バスキャッチ」をどうぞよろしくお願いいたします!
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