最新の導入実績
煩わしい園業務を
システムで
改善しませんか?
なら簡単操作で園務効率化できちゃいます!
ご利用園様に
高い効果を
実感いただいています
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朝連絡(出欠・バス不要・預かり保育等)の対応時間は減りましたか?
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書類作成や集計業務に割く時間は
減りましたか? -
保護者も効率化・負担軽減の効果が
あったと感じますか?
導入前も導入後も、
無料でサポート
丁寧に対応してくださり、後から提案の
お電話もくださるサポートの方には
感謝しかありません。
「こうすればできますよ、一緒に設定しましょう」といってくれて、一緒にやったら設定ができたんです。
ICTの面から、当園らしい保育の後押しをしてくれるのが「園支援システム+バスキャッチ」です。
わからない言葉を使った説明はされませんし、
丁寧に園のやり方を聞いてくれます。
わからない言葉を使った説明はされませんし、丁寧に園のやり方を聞いてくれます。その園にいかに対応できるかを考えてくれます。ですから、園がシステムに合わせる必要はありません。できないことはできるよう検討しますと言ってくれますし、気がつけばできるようになっていたりします。バスキャッチは本当に使っている人たちが作り上げているシステムだと思います。
もっと詳しい事例記事はこちら
保護者からの連絡を
園内で共有できるようになりました。
職員全体で理解できていることは
とても大事なことです。
連絡帳の内容を園として共有することができます。家庭で子どもたちが楽しかったこと、ちょっとした悩みの部分などを先生同士が伝えあったりする手間がなく、みんなが共通で理解できることは素晴らしいと思います。特に午前中は異年齢オープンで遊んでいますので、子どもたち全員のことを職員全体で理解できていることはとても大事なことです。
もっと詳しい事例記事はこちら機能一覧
基本機能
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園児管理
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おたより配信
(掲示板) -
身体計測
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欠席連絡
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アンケート
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職員出退勤
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預かり・
延長保育管理 -
子どもの様子共有(活動報告)
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スケジュール
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登降園管理
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要録・
保育計画作成※AI搭載 -
無償化管理
-
帳票作成
(名簿) -
一斉・個別
連絡配信 -
用品注文
オプション機能
-
路線管理
-
バス位置情報
配信 -
保育料計算・
口座振替機能 -
連絡帳
-
午睡チェック
-
グループ施設
管理
利用料金
- 初期費用
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¥0
- 月額費用
-
¥(税抜)
ICT化補助金利用で最大1年間無料
※必要に応じてオプション機能をつけると、オプション料金が発生します。
- A社
- B社
- 月額費用
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¥(税抜)
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¥3,000~(税抜)
チェックのない機能を含むと¥35,000~(税抜)
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¥24,500~(税抜)
- 欠席連絡
- 預かり・
延長保育管理 - -
- -
- 登降園管理
3,000〜8,000(税抜)
- 一斉・個別
連絡配信
- おたより配信
(掲示板)
- アンケート
- 園児管理
- 無償化管理
- 帳票作成(名簿)
3,000〜8,000(税抜)
- 要録・保育
計画作成
- 子どもの様子共有
(活動報告)
- 用品注文
- -
- 身体計測
3,000〜8,000(税抜)
- -
- 職員出退勤
3,000〜8,000(税抜)
- -
※基本料金はご利用人数問わず1施設様での料金となります。
※複数施設で同時導入するときは、月額費用が変わる場合がありますのでお問い合わせください。
外部連携サービス
連携サービスご利用の皆様は、システムを連携してご利用いただけます。
他社サービスとの連携を進め、 業務の負担軽減、教育・保育の質の向上に寄与して参ります。
※弊社では各サービスとの連携に関して費用はいただいておりません。
※各サービスについてのお問い合わせは、各企業様へお問い合わせください。
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スクールフォト販売
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スクールフォト販売
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キャッシュレス集金
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ドキュメンテーション
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登降園管理
導入の流れ
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01
導入検討・契約手続き
リモートデモにて園のご状況をヒアリングさせていただき、活用事例を踏まえながら、最適な活用方法をご提案します。
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02
運用開始準備
初期設定のお打ち合わせを実施し、担当者様をサポートいたします。約1〜4週間
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03
保護者登録
保護者がアプリに登録するために必要な書類の準備や、テストメッセージ配信をします。約1週間
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04
運用開始
・保護者アプリ登録
・テストメッセージ配信
導入後は、駐在するサポートスタッフにフリーダイヤルやフォームにてお気軽にご質問ください。
スタッフ一同、まごころあふれる人と人との信頼関係を重視した対応に努めます。
お客様の声
お客様と共に築き上げてきた
園支援システムの実績をご紹介します
お知らせ&コラム
よくあるご質問
システムを使えるか不安です。
ご安心ください!導入時から当社専任スタッフがお打ち合わせ等のサポートを徹底しています。導入後も専用のサポートセンターをご用意しております。
まごころあふれる信頼関係を重視したサポートをお約束します。
預かり保育や延長保育の料金・利用時間が認定区分ごとに違います。対応できますか?
対応可能です。月極やおやつ代のほか、利用定員を設定することも可能です。
園のルールに合わせて対応可能ですので、お気軽にご相談ください。
園児数によって利用料金は変わりますか?
変わりません。1施設当たりの料金となります。
詳細は、利用料金ページをご覧ください。
セキュリティ対策についての取組はしていますか?
個人情報保護のPマーク取得や国際規格(ISO/IEC27001:2022)の認証をはじめ個人情報などの漏えいや紛失等を起こさぬよう、適切に管理しています。
保護者アプリは多言語に対応していますか?
Google翻訳機能を搭載しております。
英語や中国語、韓国語の他、108の言語から選択可能となっております。
預かり保育の予約変更や取消があったとき、当日の利用者名簿で最新の状況をすぐ確認できますか?
はい、確認できます。保護者からの予約変更や取消は、当日の預かり保育の利用者名簿に自動で反映されます。
保護者がアプリから変更した場合も、園が管理画面で変更した場合も、最新の予約内容が名簿に反映される仕様のため、先生は当日の利用予定を一覧で確認できます。
また、予約取り消し履歴も一覧で確認ができるため、予約変更のたびに名簿を書き換えたり、職員間で変更内容を伝達したりする手間を減らすことができます。
預かり保育を利用する園児だけ降園時刻を打刻して、通常保育の園児には打刻をお願いしない運用はできますか?
はい、できます。預かり保育を利用する園児だけ、降園時刻(何時まで預かったか)を記録する運用が可能です。
通常保育の園児に新たな打刻をお願いすることなく、預かり保育の利用者だけ打刻するといった、現在の園の運用に合わせた管理ができます。これは、全園児の打刻を前提とせず、欠席情報による出欠管理ができる仕様のためです。
また認定こども園などで全園児の登降園時刻を記録したい場合は、タブレット打刻やQRコード打刻など、園に合わせた方法を選べます。園バスを利用する園児は、管理画面上でバスコースごとにまとめて登園処理を行うことも可能です。手間や転記作業の負担が少ない運営方法は、各園の運用に合わせてご提案しています。
預かり保育の園児を、学年に関係なく縦割りのグループで管理し、当日の名簿を確認できますか?
はい、できます。学年や通常クラスとは別に、預かり保育用のグループを設定して管理できます。
園児情報に独自の管理項目を自由に追加できる標準機能があり、通常保育のクラスとは別に「預かり保育のグループ」を設定することで、学年をまたいだ縦割りクラスで管理できます。当日の預かり保育利用児をグループごとに確認したり、紙の名簿を印刷したりするなど、園の運用に合わせた管理方法をご案内します。また、これらの設定は運用をお伺いしながら、弊社側で対応しますのでご安心ください。
預かり保育の予約時間が変更されても、園側で二重管理や手修正をせずに、実際の利用時間で料金計算・請求できますか?
はい、できます。預かり保育の申込受付から名簿作成、利用実績の管理、料金計算、請求まで、一連の業務をまとめて管理できます。
「利用予約時間」と「実績時間」のどちらも管理できる仕様のため、予約時間には変更履歴が残り、料金計算は実績時間をもとに行われます。
これにより、申込内容や利用実績を別の表に何度も転記したり、請求時に集計・計算し直したりする手間を減らせます。
また保護者はアプリから24時間いつでも、締切時間まで予約・変更・取消・一括予約ができます。園側は申込内容をもとに当日の利用者名簿を自動作成でき、紙に印刷して確認する運用にも対応しています。定員管理やキャンセル待ちも管理できます。
降園の打刻忘れなどで実績時間にずれが生じた場合は、システムの管理画面で修正できます。
※詳細は、FAQ「預かり保育で打刻忘れや登降園時刻の間違いがあった場合」をご覧ください。
預かり保育で打刻忘れや登降園時刻の間違いがあった場合、あとから修正して正しい利用時間で料金計算できますか?
はい、できます。打刻忘れや登降園時刻の間違いがあった場合は、システムの管理画面から登降園時刻を修正できます。
修正後の打刻データが預かり保育の料金計算に反映される仕様のため、打刻忘れや、予定より早い・遅いお迎えにも対応できます。これにより、実際の利用時間と請求金額のずれを防ぎ、請求時に個別で利用時間を確認・再計算する手間を減らせます。
※予約内容と実際の利用時間が異なる場合の管理方法は、FAQ「預かり保育の予約が変更・取消されても、実際の利用時間で料金計算・請求できますか?」をご覧ください。
課外教室(英語教室・体操教室など)に参加していた時間を、預かり保育の料金から引いて請求できますか?
はい、できます。課外教室への参加時間を預かり保育の利用時間から除外し、料金を計算できます。
課外教室ごとの利用者リストを作成し、参加時間を一括設定できる仕様のため、設定により、参加時間を控除した実際の利用時間に応じた料金計算が可能です。当日の欠席や参加変更があった場合も、園児ごとに利用時間を調整でき、変更後の実績が料金計算に反映されます。請求時に個別で集計・再計算する手間を省けます。
認定区分や午前保育日・長期休業日、月極・都度利用で変わる預かり保育料を、無償化の取り扱いも含めて請求できますか?
はい、認定区分や利用条件に応じた料金の自動計算から、無償化給付の管理まで対応できます。
1号・2号・新2号などの認定区分に加え、通常保育日・午前保育日・長期休業日、月極・都度利用など、園独自の料金ルールに合わせて複数の料金パターンを設定できます。
また、預かり保育の利用実績をもとに、無償化の補助対象額を自動計算できます。償還払いに必要な申請書類の出力や、法定代理受領の場合に給付相当額を差し引いた請求にも対応しています。
園児ごとに異なる料金や補助対象額を個別に計算する手間を減らし、毎月の請求業務や無償化に関する申請業務の負担を軽減できます。
保護者が出した欠席連絡や預かり保育の申込は、バスの乗車予定にも反映されますか?
はい、反映されます。保護者アプリからの欠席連絡や預かり保育の申込内容は、バスの乗車予定と連動する仕様のため、最新の乗車予定をバス利用者名簿に自動反映できます。
例えば、「毎週水曜日は課外教室のため帰りのバスに乗らない」といった曜日ごとの設定も、標準機能で対応しています。これにより、保護者が欠席・預かり保育・バス利用をそれぞれ連絡する手間や、園側で乗車予定を確認・転記する手間を減らし、乗車確認の漏れや行き違いを防げます。
欠席連絡や預かり保育の申込が反映されたバスの乗車名簿を、これまでどおり紙で印刷して確認できますか?
はい、できます。バスコースごとの乗車名簿を印刷し、紙で確認できます。
欠席連絡や預かり保育の申込内容が反映された乗車名簿を、コースごとに印刷できるため、添乗職員が紙の名簿で乗車確認を行うなど、これまでの運用を続けられます。紙の名簿やタブレット・スマートフォンでの確認など、園の運用に合わせた方法を選びながら、保護者からの連絡内容を乗車名簿に反映できます。これにより、連絡内容の転記や名簿の修正にかかる手間を減らせます。
園児ごとに料金や無償化の適用条件が異なります。預かり保育料に加え、給食費などの複数の費目も園児ごとに計算し、請求管理できますか?
はい。預かり保育料や給食費などを、園児ごとの条件に応じて自動計算し、まとめて請求管理できます。
預かり保育料に加え、給食費(主食費・副食費)なども園児ごとの条件に応じて計算し、請求明細や合計金額を出力できます。
例えば、給食費は主食費と副食費に分けて管理でき、主食費は固定料金、副食費は非課税世帯への免除や自治体の補助条件に応じた料金設定が可能です。
園児情報に免除・補助の対象条件を登録しておくことで、毎月の料金計算に自動反映されるため、園児ごとに金額を確認・計算する手間を減らし、請求漏れや計算ミスの防止につながります。
なお、複数の自治体にまたがり、自治体ごとに補助条件が異なる場合も、個別設定によって対応できる場合があります。具体的な設定方法については、現在の運用や料金ルールをお伺いしたうえでご案内します。
認定区分の変更日を事前に登録し、料金計算を自動で切り替えられますか?年度更新や新入園児の一括登録もできますか?
はい。認定区分の変更日を事前に設定でき、適用日から料金計算を自動で切り替えられます。年度更新や新入園児の一括登録にも対応しています。
園児ごとに認定区分などの変更内容と適用日を事前に登録でき、設定した日付から新しい条件で料金を計算できます。
例えば、4月や9月など、認定区分の見直し時期に合わせて変更を予約しておくことで、当日に園児情報を修正する手間を減らせます。
ただし、月の途中で認定区分が変更された場合、日割り計算などは自動で行われないため、個別に金額を計算・調整する必要があります。
また、年度更新や新入園児の情報も一括登録できるため、園児情報を1件ずつ入力・修正する手間を減らし、年度替わりに集中する事務作業の負担を軽減できます。
他社システムから乗り換えるとき、園児情報の登録や初期設定は園側でやる必要がありますか?過去の請求データはどうなりますか?
園児情報の登録や初期設定は、弊社で対応します。過去の利用実績や請求履歴は新システムへ移行できないため、現在のシステムからデータを出力・印刷して保管してください。
ご契約後、専用シートにお送りします。現在お使いの園児名簿などから必要な情報をコピー&ペーストしていただくだけで、登録に必要な準備ができます。ご記入いただいた専用シートをもとに、園児情報の登録や園独自の運用に合わせた初期設定は弊社で対応するため、園側で一から登録したり、複雑な設定を行ったりする手間を減らせます。
園児や保護者の個人情報を守るために、どのようなセキュリティ対策を行っていますか?
ISMS・プライバシーマークの認証取得に加え、不正アクセス対策やデータの暗号化など、さまざまなセキュリティ対策を実施しています。園児や保護者の個人情報を安心して管理いただけるよう、主に以下の対策を行っています。
① 情報セキュリティに関する認証の取得
ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)およびプライバシーマークを取得し、個人情報の適切な管理に努めています。
② 不正アクセスへの対策
システムはAmazon Web Services(AWS)の東京リージョンで運用しています。WAF(Webアプリケーションファイアウォール)などを導入し、外部からの不正アクセスや攻撃への対策を行っています。
③ データの暗号化
データベースを暗号化し、万が一、保存データが不正に取得された場合でも、情報が容易に読み取られないよう対策しています。
④ 多要素認証への対応
園支援システムの管理画面では、ログイン時に多要素認証を利用できます。パスワードに加えた認証により、第三者による不正ログインのリスクを軽減します。
⑤ 継続的なセキュリティ対策
政府や関係機関が公表する脆弱性情報などを収集し、必要な確認や対策を継続的に行っています。
関連情報:管理画面の多要素認証について
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